ノンエー石鹸の効果的な使い方は?正しい方法をマスターすれば間違いなし

ノンエー石鹸の使い方

 

ノンエー石鹸は、薬用ニキビ専用洗顔石鹸。
ノンエー石鹸は、通常石鹸の約4倍の泡弾力があり、キレイに泡立ちます。
キメ細かい泡を作れるので、お肌にとても優しいです。

 

>>公式サイトはこちらへ

 

そんなノンエー石鹸ですが、効果的な使い方はどうすれば良いのでしょうか?

 

 

 

 

ノンエー石鹸の基本的な使い方は?

ニキビ予防

 

ノンエー石鹸は、「カリ含有石ケン素地」を使っており、通常石鹸の約4倍の弾力泡を作ることができます。
でき上ったらきめ細かいモコモコ泡で、お肌への摩擦を防いでしっかり汚れを落とします。

 

ノンエー石鹸の潜在能力をきちんと引き出すためにも正しい使い方をマスターしましょう。
洗顔は、1日2回の朝晩がおすすめです。

 

 

泡立てます。

ノンエー石鹸を公式サイトの定期コースで購入すると、特典としてNon A.泡立てネットが付いてきます。
泡立てネットの使い方は、以下の通りです。

  1. 水やぬるま湯を使いながら、Non A.泡立てネットに4〜5回滑らせるようにノンエー石鹸を付けます。水分が多過ぎると、泡が緩くなるため、水はあまり多く使わない方が泡立ちます。ぬるま湯を使う場合は、30〜35度ぐらいがちょうど良いでしょう。
  2. Non A.泡立てネットを揉むようにして泡立てます。
  3. ゴルフボール2つ分程度の大きさの泡を作ります。

 

 

洗顔します。
  1. 泡立ったら、泡を顔に乗せます。お肌への刺激を強く与えないため、30秒以上置いておかないでください。
  2. 優しく包み込むように洗います。この際、無理にこすったり引っかいたりしないでください。お肌にダメージを与える原因となります。洗う順番は、特に決まりはありませんが、@TゾーンAUゾーンB目の下C頬全体で泡うのが一般的です。

お肌への刺激を最小限に抑えるため、短時間で洗いましょう。

 

 

顔をすすぎます。
  1. 水またはぬるま湯で泡を洗い流します。このときも、こすったりしないでください。
  2. 洗い残しがないかを鏡で確認します。特に小鼻などに泡が残っていることが多いです。
  3. 洗い流したら、タオルで優しくポンポンと叩くなるようにして水分を取ります。

 

 

 

ノンエー石鹸は洗顔以外でも使えるか?背中などの洗い方を解説します

ノンエー石鹸は、薬用ニキビ専用洗顔石鹸です。
しかし、顔以外だけでなく、背中や全身でも使えます。

 

公式サイトでも、「気になる背中ニキビにも、全身にもご利用いただけます!」としっかり明記されています。

ノンエーは顔以外では使えるか?

 

 

実際、ノンエー石鹸を背中や首、胸などでも使っている人もいます。
背中ニキビなどニキビで悩んでいるところがあれば、試してみると良いでしょう。

 

ただし、ノンエー石鹸は薬用石鹸なので高価なので、体全体を泡ってしまうと、すぐに無くなってしまいます。気になるところを中心に洗うなど、使い方を工夫してください。

 

では、皮脂腺が多くニキビが発生し易い背中の洗い方を解説します。

ノンエー石鹸の使い方は、洗顔でも背中洗いでも基本的に同じです。泡立ててから洗ってすすぎます。

 

だけど、注意点があります。

  • シャンプーする前に、背中を洗ってはいけません。背中を洗ってからシャンプーをすると、シャンプーの泡が背中が残って肌荒れの原因となります。
  • ボディ用スポンジを使用しないで、手で優しく洗います。背中だからといってゴシゴシ擦ってはいけません。ノンエー石鹸の洗浄力を信じましょう。
  • 38度〜40度のぐらいのお湯ですすぎます。これ以上、温度が高くなると、必要な皮脂まで取り除いてしまい、皮脂の過剰分泌の原因となります。
  • 洗った後は、クリームなどでしっかり保湿します。ノンエー石鹸にも保湿成分が配合されていますが、プラスαでケアすることでより美しくなります。

 

 

 

まとめ

ノンエー石鹸の使い方について解説しましたが、理解できましたでしょうか?

  • 泡立てるときに水をあまり使わないこと。
  • 洗顔するときは、ごしごし擦らないこと。

 

この2つができていれば、取り敢えずOKです。
それから万が一お肌に合わないと感じたら、すぐに使用を止めてください。
いきなり顔に使わないで、二の腕などでパッチテストをすることをおすすめします。

 

公式サイトの定期コースでは、全額返金保証もついているので上手く利用すると良いでしょう。

 

>>公式サイトはこちらへ

 

関連記事:ノンエー石鹸の販売店